📝 本記事について:楽天たびノートに掲載の23スポットをベースに、独自調査で新たなおすすめスポットを追加しています。今後も随時情報を更新・加筆してまいります。
🏘 長崎県で「街並」を楽しもう!
長崎県で街並を楽しめるおすすめ観光スポットを23か所まとめてご紹介します。各スポットの地図・営業時間・アクセス・周辺ホテルは、楽天たびノートの詳細ページでご確認いただけます。
🏘 長崎県で街並おすすめ観光スポット23選
眼鏡橋
もとは木製の橋だったが水害のたびに流され、1839(天保10)年に石橋となって本明川に架けられた。現在は諫早公園の一角に移築され、訪れる人々の目を集めている。
眼鏡橋
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寛永11(1634)年に興福寺の二代目住職、黙子如定によって架けられたといわれる橋。川面に映る姿とあわせると眼鏡のように見えることから名が付いた。国の重要文化財。
女神大橋
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長崎港の入り口に架かる長さ1289m、桁下高65mの橋。年間を通して日没から午後11時までライトアップされる。橋には歩道と無料の駐車場があり、歩いて渡ることができる。
伊王島大橋
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長崎港から高速船で19分の伊王島に、陸地からアプローチできる橋。長崎市南部の香焼町から伊王島に渡した橋の全長は876m。
古橋(中川橋)
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承応3(1654)年に唐通事の林守でんによって架けられた橋。側壁石の加工法がめずらしく、長い年月を経た現在も頑丈に架橋当時のアーチの石組みを保っている。
一覧橋
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長崎市内に数ある石橋の一つで、明暦3(1657)年に高一覧が架橋。現在の橋は、昭和61(1986)年に中国福州市産の花崗岩を使って復元したもの。夜はライトアップされる。
サンセットオーシャン202
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延々と続く青い角力灘やそこに浮かぶ小さな島々を眺めることができるドライブコース、国道202号の愛称。名称どおり、一面が赤く染まる落日の時間の眺望はすばらしい。
国道384号
五島市内を走る主要道路で、海を眺める風光明媚なドライブルートとして人気を集める。路線の一部は日本の道100選に選ばれている。
姫の松原
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小値賀島の北部、柳地区と中村地区をつなぐ町道の両側にある松原。およそ450mにわたって美しい緑の松並木が続く。日本の名松100選の一つに選ばれている。
若松大橋
中通島と若松島を結ぶ全長522mのライトグレーの3径間連続トラス橋。大橋の両岸にある公園は、若松瀬戸の景観を楽しむことができ、直径8mの花時計は訪れる人の目をなごませる。
西海橋
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日本三大急潮として名高い伊ノ浦瀬戸をまたいで、佐世保市と西海市を結ぶ赤いアーチ橋。昭和30(1955)年に架橋され、全長316m、海からの高さはおよそ42mある。
新西海橋
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佐世保市江上町と西海市西彼町を結ぶ西海パールライン有料道路に架かる橋。海と緑濃い丘陵地を眺めながら風光明媚なドライブが楽しめる。車道の下には遊歩道がある。
平戸大橋
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田平町と平戸島とをつなぐ全長665mの吊り橋。平戸側の橋のたもとには平戸公園が整備され、海と空の青に映える真紅の橋の全景を一望することができる。
大島大橋
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全長1095mの斜張橋。自転車と徒歩で通行することができ、呼子の瀬戸の眺めが楽しめる。大島側には大島大橋公園がある。
幸橋(オランダ橋)
平戸港にそそぐ鏡川に架かるアーチ形の石橋。オランダ商館建築に携わった石工の技術で架けられたため、通称オランダ橋と呼ばれている。
サンセットウェイ
山々を左手に、どこまでも続くドライブコース。玄海の荒波が刻んだ岩肌は大迫力。潮騒を聞きながら走るドライブはじつに快適。とくに鷹ノ巣展望台からの夕景は格別。
万関橋
上対馬と下対馬を隔てる運河、万関瀬戸に架かる橋。干潮時には、橋の上から潮流の渦が幾重にも重なる様子を眺めることができる。周囲は万関園地として整備されている。
金浜眼鏡橋
江戸時代、当時地主だったといわれる岡右衛門によって架けられた石橋。老巧化にともない、平成5年に「平成金浜眼鏡橋」として改修され、周辺を河川公園として整備した。
九十九島パールシーリゾート
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九十九島パールシーリゾートでは、西海国立公園に指定されている九十九島を舞台に、白い帆船風の遊覧船パールクィーンや小型遊覧船リラクルーズ、ヨットセーリングなど豊富なクルージングメニューがあり、いろんな角度から九十九島の海を楽しむことができます。また、リゾート内には九十九島海域に生息する生きものを展示した水族館海きららもあり、九十九島を五感で体感することができます。
湧水庭園「四明荘」
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明治後期に建てられた木造の建物を休憩所として無料開放。1日に1000トンの湧水が湧く池には錦鯉が泳ぐ。四方の眺望にすぐれていることから「四明荘」と呼ばれる。
グラバー園
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居留地時代から現存する旧グラバー住宅、旧リンガー住宅、旧オルト住宅のほか、市内に点在していた6棟の洋館を集め公開している。長崎観光に欠かせない名所の一つ。イベントも多数開催。
長崎原爆資料館
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昭和20(1945)年に投下された原子爆弾により壊滅的な被害を受けた長崎。資料館では被爆写真や資料などを展示し、被爆の実相と平和の尊さを伝えている。
あそうベイパークオートキャンプ場
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対馬のほぼ中央部に位置するキャンプ場。オートサイトは全区画AC電源付きで、園内ではカヌーやグラススキーなどが楽しめる。
以上、長崎県で街並を楽しめるおすすめ観光スポット23か所をご紹介しました。各スポットの最新の営業時間・料金・アクセス・周辺のホテルは楽天たびノートでご確認ください。長崎県の旅の参考になれば幸いです。

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