📝 本記事について:楽天たびノートに掲載の14スポットをベースに、独自調査で新たなおすすめスポットを追加しています。今後も随時情報を更新・加筆してまいります。
🎨 熊本県で「工房」を楽しもう!
熊本県で工房を楽しめるおすすめ観光スポットを14か所まとめてご紹介します。各スポットの地図・営業時間・アクセス・周辺ホテルは、楽天たびノートの詳細ページでご確認いただけます。
🎨 熊本県で工房おすすめ観光スポット14選
工房 花と陶房 楽
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夫妻で陶芸に携わる窯元のギャラリー。主人は色のついた土を使う「陶房 楽」、有田で修業した夫人は「工房 花」を営み、異なる趣向の作品が店内を彩っている。
野風ムラ(翔平窯)
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クヌギやミカンなどの幹や葉の灰を釉薬に使った小国焼の窯元。日用の食器からパーティー用の大皿までがそろう。小国ジャージー牛乳せんべいは奥さんの手製。農家民泊にも対応。
阿蘇焼窯元
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陶芸歴30年の松田有山氏の窯元。溶岩を使った溶岩焼をはじめ、阿蘇の土を用いた作品が中心。併設のギャラリーで溶岩焼の花びんやコーヒーカップを展示・販売している。
丸尾焼
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天草にある窯元の一つ。丸尾焼は、生活に根づいた焼物が多く、シンプルで使いやすいと評判。土もの以外にも、天草陶石で作った白磁の器なども人気がある。
内田皿山焼
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幻の窯、古内田皿山焼を再現した民芸白磁。磁器と陶器両方を製造販売しており、手描きで染付された作品が特徴的。有料で絵付け、手びねり体験なども行っている。
水の平焼窯元
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水の平焼は、なまこ釉と呼ばれる独特の釉薬を使っている。青色のほか、赤や白のなまこ色がある。口あたりや水ぎれを考慮した形につくられているので、どの器も使いやすい。
繊月酒造(見学)
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創業明治36(1903)年の歴史を誇る球磨焼酎の蔵元。繊細な三日月を意味する人吉城の別名「繊月城」にちなむ、米焼酎「繊月」が代表的な銘柄だ。工場見学ができ、焼酎の試飲は好評。
球磨焼酎ミュージアム白岳伝承蔵(見学)
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本格米焼酎「白岳」を製造している高橋酒造が焼酎の製造工程を展示しているミュージアム。気になる焼酎を試飲して購入することもできる。
熊本ワイン
県内産のブドウを中心に国産のブドウでワインを製造。見学路では、ブドウを醗酵させる醸造場から瓶詰めライン、樽に入れたワインを置くワインセラーが見られる。ショップでの試飲も可能。
奥矢谷渓谷マザーネイチャーきらり
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各オートサイトには屋根付きの流し台や野外炉が付き、ケビンなどの宿泊施設もある。また場内にはウォータースライダーがあり、夏は子どもたちで大賑わいだ。
阿蘇ハイランド乗馬クラブ
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初心者から経験者まで楽しめる多彩な乗馬コースやレッスンが楽しめる。ガイドが馬を引くコースから、夜空を見渡せるナイト乗馬体験コース、阿蘇カルデラを眺める遠乗りコースまでがある。
熊本県伝統工芸館
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肥後400年の伝統を受け継いだ小代焼や肥後象がん、きじ馬などの郷土玩具など熊本県をはじめ国内のすぐれた工芸品を紹介。1階のショップ匠では伝統工芸品を販売。オーダーメイドにも対応する。
阿蘇草千里乗馬クラブ
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烏帽子岳の中腹に広がる草原、草千里ヶ浜の乗馬クラブ。5分、20分、25分の3コースがあり、草原内を馬の背に跨って散歩ができる。いずれも1人乗り、2人乗りが可能。
江藤家住宅
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築200年の県下最大級の旧地主の家。白壁の長屋門、広い庭園、多くの部屋がある。調度品や鴨居上の欄間の透かし彫りは見ごたえがある。
以上、熊本県で工房を楽しめるおすすめ観光スポット14か所をご紹介しました。各スポットの最新の営業時間・料金・アクセス・周辺のホテルは楽天たびノートでご確認ください。熊本県の旅の参考になれば幸いです。

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