📝 本記事について:楽天たびノートに掲載の14スポットをベースに、独自調査で新たなおすすめスポットを追加しています。今後も随時情報を更新・加筆してまいります。
🏘 高知県で「街並」を楽しもう!
高知県で街並を楽しめるおすすめ観光スポットを14か所まとめてご紹介します。各スポットの地図・営業時間・アクセス・周辺ホテルは、楽天たびノートの詳細ページでご確認いただけます。
🏘 高知県で街並おすすめ観光スポット14選
はりまや橋
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よさこい節で歌われたこの橋は、江戸初期の豪商、播磨屋宗徳と櫃屋道清が両家を往来するために架けた橋。現在は一帯をはりまや橋公園として整備し、朱塗りの太鼓橋を再現している。
脱藩の道
文久2(1862)年、脱藩して京へ向かう坂本龍馬ら志士たちが国抜けの際に通った道。太郎川公園から韮ヶ峠までは脱藩の道と呼ばれ、多くの人に歩かれている。
佐田沈下橋
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沈下橋は大増水になっても流されることなく水中にとどまる橋で、水の抵抗を少なくするために欄干がない。佐田沈下橋は四万十川の最下流に位置し、一年を通じて多くの観光客が訪れる。
岩間沈下橋
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沈下橋とは増水時に水中に沈む橋で、水の抵抗を少なくするために欄干がないのが特徴。四万十川中流域に架かるこの橋は、周囲の美しい景観に溶け込んでいる。
村道瓶ヶ森線
国道194号と石鎚スカイラインを結ぶ、全長約26kmの国有林内の舗装道路。山の稜線に沿って石鎚山を背景に標高1300mから1700mを走る雄大なドライブルート。
横浪黒潮ライン
横浪半島を横断する約19kmのドライブコース。南に雄大な太平洋、北には穏やかな浦ノ内湾を望むことができる。爽快なドライブが楽しめる風光明媚なコースだ。
野根山街道
養老年間(717〜24)からの歴史をもつ、奈半利町と東洋町を結ぶ約35kmの山道。江戸時代には参勤交代、幕末には尊王倒幕の志に燃えた坂本龍馬らが脱藩の時に通った。
龍河洞スカイライン
龍河洞と野市を結ぶ総廷長約10kmのドライブコース。南に太平洋、北に四国山地が望め、爽快なドライブが楽しめる。以前は有料だったが、現在は無料で通行できる。
室戸スカイライン
四国東南端の室戸岬に通じる道路。スカイライン展望台からは、太平洋に突きだした室戸の地形がよくわかり、岬の東側と西側の海の様子の違いなどを楽しむことができる。
高知城
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高知市の中央に立つ典型的な平山城。慶長6(1601)年、土佐へ入国した山内一豊が大高坂山に築城を始めた。三層六階の天守閣や追手門、黒鉄門など15の建造物が重要文化財だ。
安芸駅ぢばさん市場
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地元でとれた野菜やごめん・なはり線グッズ、内原野焼などの特産品を販売。45台の自転車を無料で貸し出しているので、安芸の町並みをめぐる際に活用したい。
とさいぬパーク
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高知県の天然記念物「土佐犬」を間近に見学できる施設。土佐犬の歴史などを学べるほか、横綱の土俵入り、子犬と触れ合えるツアーも楽しめる。大型犬との散歩ツアーもあり(要予約)。
桂浜
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高知市の南、太平洋に面した浦戸地区にある景勝地で、日本の渚・百選の一つ。一帯は桂浜公園として整備され、桂浜水族館や坂本龍馬記念館などの見どころがある。
日曜市
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300年以上の歴史をもつ高知の観光名所の一つ。高知城追手門から東へ約1kmにわたって約430軒の露店がならび、野菜や果物、日用雑貨など、さまざまなものを販売。
以上、高知県で街並を楽しめるおすすめ観光スポット14か所をご紹介しました。各スポットの最新の営業時間・料金・アクセス・周辺のホテルは楽天たびノートでご確認ください。高知県の旅の参考になれば幸いです。

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