📝 本記事について:楽天たびノートに掲載の18スポットをベースに、独自調査で新たなおすすめスポットを追加しています。今後も随時情報を更新・加筆してまいります。
👀 沖縄県で「観る」を楽しもう!
沖縄県で観るを楽しめるおすすめ観光スポットを17か所まとめてご紹介します。各スポットの地図・営業時間・アクセス・周辺ホテルは、楽天たびノートの詳細ページでご確認いただけます。
👀 沖縄県で観るおすすめ観光スポット17選
沖縄美ら海水族館

沖縄の海を再現した水族館。世界最大級の大水槽「黒潮の海」では、世界で初めてジンベエザメとマンタの複数飼育をしており、そのスケールに圧倒される。
万国津梁館
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平成12(2000)年に九州・沖縄サミット首脳会議の主会場として使われた、部瀬名岬先端にある国際コンベンション施設。会議が行われていなければ、無料で内部を見学できる。
福州園
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那覇市と福州市の国際友好都市締結10周年などを記念して造られた庭園。那覇市久米は、600年ほど前に福建省から移住してきた人が住み始めた地であり、中国との縁も深い。
識名園
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嘉慶4(1799)年に建築された琉球王家の別邸を復元。赤瓦屋根の御殿が立ち、庭園が広がる。池の周りを回遊しながら四季折々の風景が楽しめる。平成12(2000)年に世界文化遺産に登録。
久米島ウミガメ館
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ウミガメは世界的に絶滅の危機にさらされている希少な生き物。ここでは生きたアオウミガメ、アカウミガメ、タイマイを間近に見て、その生態を知ることができる。
対馬丸記念館
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太平洋戦争中、沖縄から本土へ疎開し、鹿児島南の沖合でアメリカの潜水艦に撃沈された対馬丸の悲劇を伝える資料館。船中の様子、生存者や遺族の証言などを展示。
西表石垣国立公園 黒島ビジターセンター
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かつて島を統治していた番所跡にある資料館。黒島の民俗資料のほか、農耕具や生活用品などが展示されている。昔の生活様式などを映像で随時紹介。民具づくりや三線体験ができる(予約不要)。
八重干瀬
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池間島の北5kmから15kmの海域に広がるサンゴ礁群。ダイビングなどのスポットとして人気。「幻の大陸」とも呼ばれ、毎年旧暦の3月2、3日に「八重干瀬観光」を開催。
石垣島天文台
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口径105cmの望遠鏡を備えた天文台。太陽系や銀河系を3Dで体感できる「星空学びの部屋」を毎日公開しているほか、土・日曜、祝日の日没後は観望会(要予約・無料)を開催。
具志堅用高記念館
13回のタイトル防衛記録を持つ元WBA世界J・フライ級チャンピオン具志堅用高の記念館。全試合の映像を公開しているほか、実際に使用したグッズの展示など格闘技ファンならずとも見応えあり。
国立天文台VERA石垣島観測局
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従来の100倍の精度で天の川銀河を観測し、精密な立体地図を作るための天体観測施設。直径20メートルの電波望遠鏡を備える。構内は24時間見学でき、昼間は観測室の見学もできる。
新盛家住宅
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祖納集落にある木造茅葺きの古民家。沖縄に現存する最古の住宅で、築年数は140年以上と推定される。平たく薄いサンゴ石を幾重にも積み重ねた石垣が特徴。県の重要文化財。
古宇利島
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今帰仁村唯一の離島で周囲8kmの島。屋我地島との間には全長1960mの美しい古宇利大橋がかかり本島と地続きになっている。無料で渡れる橋としては、日本で2番目の長さ。
国際通り
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那覇市の中心部約1.6kmにわたるメインストリート。戦火から急速に立ち直ったことで「奇跡の1マイル」と呼ばれている。みやげもの店や飲食店がずらりと立ち並んでいる。
レンタサイクル竹富
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コンドイビーチまで自転車で5分たらずの場所。星砂の浜も近いので、竹富島のきれいな海を楽しむのに最適。詳しい島の地図や幼児用の補助椅子もそろう。
南西観光 グラスボート竹富島海底遊覧
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竹富島周辺のサンゴ礁を遊覧するグラスボートが人気(所要時間約25分)。竹富島東桟橋から30分ごとに出航している。
大神島
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宮古島北東にあり、古くから「宮古の神々の祖がすむ」といわれ、東側にある聖地は立入禁止。古代から行われている「祖神祭(うやがんさい)」という神聖な儀式がある。
以上、沖縄県で観るを楽しめるおすすめ観光スポット17か所をご紹介しました。各スポットの最新の営業時間・料金・アクセス・周辺のホテルは楽天たびノートでご確認ください。沖縄県の旅の参考になれば幸いです。

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