📝 本記事について:楽天たびノートに掲載の34スポットをベースに、独自調査で新たなおすすめスポットを追加しています。今後も随時情報を更新・加筆してまいります。
👀 長野県で「観る」を楽しもう!
長野県で観るを楽しめるおすすめ観光スポットを76か所まとめてご紹介します。各スポットの地図・営業時間・アクセス・周辺ホテルは、楽天たびノートの詳細ページでご確認いただけます。
👀 長野県で観るおすすめ観光スポット76選
軽井沢大賀ホール
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ソニー株式会社元名誉会長の大賀典雄氏が寄贈した音楽ホール。建物は理想の音響を具現化した五角形サラウンド型。ホールは長野県産の落葉松をふんだんに使用した、温かみある空間だ。
「ムーゼの森」軽井沢絵本の森美術館/ピクチャレスク・ガーデン
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近・現代に活躍する絵本作家の原画作品や絵本創生期から現代までの絵本を収蔵。洋書を中心に蔵書約1800冊の図書館もある。ショップも併設。
田崎美術館
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生涯にわたり山を描いた田崎廣助の作品を展示。『浅間山』、『晩秋の阿蘇山』、『月と三笠山』などの代表作を常設展示。美しい空間を形作る美術館の建物も見どころだ。
市立小諸高原美術館・白鳥映雪館
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小諸出身の日本画家・白鳥映雪の代表作や小諸義塾にまつわる水彩画家の作品など、小諸にゆかりのある作家の作品を展示する。飯綱山の山頂にあり、美術館からの眺望もよい。
ピッキオビジターセンター
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「ピッキオ」主催のネイチャーツアーの受付や、軽井沢野鳥の森の案内などを行うセンター。地階には展示室も。野鳥グッズなどの販売も行っている。
軽井沢現代美術館
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平成20(2008)年8月に誕生した美術館。草間彌生、白髪一雄、村上隆、奈良美智など海外でも高い評価を得ている日本人作家“海を渡った画家たち”の作品を中心に展示。
姨捨の棚田
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冠着山の傾斜地に広がる棚田は「姨捨の棚田」として有名な名勝。水田の一枚一枚に映りこむと言われる月は「田毎の月」として知られている。秋には黄金の稲穂がたなびく。
白馬美術館
マルク・シャガールのリトグラフなど580点のコレクションの中から常時120〜150点を公開している。他にモノクロの銅版画館があり音楽ホールや映像展示室を併設。
白馬三枝美術館
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テーマは「白馬に魅せられた画家たちのあかし」。日本を代表する画家80名の油絵、水彩画を一堂に展示している。足立源一郎、池田満寿夫など展示点数は常時100点余り。
安曇野ちひろ美術館
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絵本画家いわさきちひろの代表作や絵本の原画とともに、世界各国の絵本画家の作品も展示。建物の周囲には約36500平方メートルの公園が広がり、清流乳川の川辺も散策できる。
碌山美術館
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穂高出身の荻原守衛(碌山)の美術館。重要文化財にも指定されている最後の作品「女」をはじめ、日本近代彫刻の祖といわれる彼の力作が揃い親交のあった芸術家(高村光太郎、他)の作品も展示。
大熊美術館
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デンマークのロイヤルコペンハーゲン窯と、ビング&グレンダール窯の磁器芸術を中心に展示。1世紀以上前のクリスマスプレートや東山魁夷のリトグラフも収蔵されている。
絵本美術館&コテージ 森のおうち
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赤松林に囲まれた絵本美術館。年5〜6回企画を変えて国内外の絵本原画を展示。特に宮沢賢治の世界に力を入れている。図書室、絵本にちなんだメニューのカフェ、コテージもある。
安曇野絵本館
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内なる自然をテーマに、大人のために作られた絵本館。四季に応じて3ヶ月ごとの企画展示をし、海外の作家を紹介。未就学児や団体の入館は断っており、静かに鑑賞できる。
ギャラリーシュタイネ
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安曇野の森に佇むおしゃれなギャラリー。陶、ガラス、現代美術、クラフトなど多彩なジャンルの企画展が月ごとに開催される。アート鑑賞の合間には、カフェ的演出空間でくつろぐことができる。
千畳敷カール
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中央アルプスの宝剣岳(標高2931m)の頂上直下にある。カールとは氷河期形成の圏谷地形。カール底へは山麓のしらび平駅から駒ヶ岳ロープウェイで。周囲には遊歩道もある。
かんてんぱぱホール
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発表会、講演会、展示会など、多目的に利用できるように建設されたホール。展示は誰でも自由に閲覧することができる。
長野県伊那文化会館
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長野県に三つある文化会館の一つで南信における芸術文化の拠点。オペラ、オーケストラなどの企画運営や絵画の展示も見られる。
椋鳩十記念館
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動物文学や児童文学で有名な作家、椋鳩十に関する資料を展示する記念館。児童書を多く揃えた図書館も併設。記念館から椋鳩十の生家跡まで「椋文学ふれ愛散策路」も整備されている。
水ひき工芸館せきじま
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のし袋に結ぶ水引は、江戸時代から続く飯田の伝統産業。芸術性豊かな水引を展示している美術館だ。水引を種類豊富にそろえ、販売する工芸館も併設している。
飯田市川本喜八郎人形美術館
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NHK人形劇「三国志」などで有名な人形美術家・川本喜八郎氏の作品を展示する美術館。映像ホールでは、1日4回人形アニメの上映もある。
世界の影絵・きり絵・ガラス・オルゴール美術館
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藤城清治が描く光と影の作品の展示。そこは光・鏡・水を効果的に使って作り出す神秘的でメルヘンチックな空間だ。ここでしか体験できない影絵体験教室を開催している。旅の思い出におすすめ。
蓼科高原美術館
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北八ヶ岳ロープウェイ山麓駅近くにある美術館。茅野出身の彫刻家である矢崎虎夫の彫刻作品を収蔵、展示している。大胆さと力強さで知られる作品を楽しむことができる。
京都造形芸術大学附属 康耀堂美術館
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近現代の日本画、油画、水彩画など370点の絵画を収蔵し、年4回のコレクション展を開催している。
蓼科アミューズメント水族館
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標高約1750m日本一高い場所にある淡水魚水族館。ピラルクやアロワナなど数千匹が泳いでいる。ピラクルの餌付けと解説は圧巻。ペットもリードのまま入館可(ドッグラン有)。
蓼科テディベア美術館
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「愛と勇気と平和」の象徴であるテディベアの美術館。絵本のように広がる各国の幸せな風景はまるで夢の世界のよう。約1万1000体のテディベアが15ヶ国、18のテーマに分かれて展示。
蓼科高原バラクライングリッシュガーデン
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約1万平方メートルの敷地に造られた英国式庭園。およそ5000種類の樹木や草花が、ハーブガーデン、レースガーデンといった花園に植えられている。カフェやショップも併設。
木曽文化公園 文化ホール
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文化ホールではコンサートを始めミュージカルや映画鑑賞会などの鑑賞事業を実施。用途に合わせ利用が可能な各会議室、宿泊施設が併設しているためサークルや部活等での合宿にも利用できる。
寝覚の床
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花崗岩の柱状節理でできた奇岩がそそり立つなか木曽川の清流が流れ込む景勝地。浦島太郎がここで昼寝をし、玉手箱を開けて目を覚ましたのが名前の由来とか。
一茶記念館
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小林一茶の遺品を展示する施設。信濃町の小丸山公園にある。一茶の像が立つ「一茶おもかげ堂」(俳諧寺)や、多くの句碑があり、一茶を偲びながら散策ができる。
小林一茶旧宅
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小林一茶が65歳で亡くなるまで半年近くを過ごしたという茅葺平屋建ての土蔵で、昭和32(1957)年に国の史跡に指定された。当時のままに復元されており、入館は無料。
まつもと市民芸術館
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主ホールと小ホールがある最新の劇場。屋上庭園やレストランもあり、松本の芸術発信地として、市民の憩いの場にもなっている。芸術監督は演出家の串田和美氏。
松本市美術館
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郷土出身作家、松本ゆかりの作家の作品を常設展示。草間彌生の貴重な初期平面作品、版画、立体作品や、田村一男の油彩画など。公立美術館では珍しい書の展示もある。多彩な企画展も好評。
沢渡ナショナルパークゲート
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上高地へ向かう観光客に、上高地の自然を深く知り、安全に楽しんでもらうための情報や、自然を大切にするマナー、ルールを知ってもらうための施設。
上高地ナショナルパークガイド
自然の宝庫である上高地を植物や動物、景色など様々な視点でガイドしてくれる。ゆったりとしたペースで案内してくれるので、上高地の魅力を存分に満喫することができる。
中村邸
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江戸時代に櫛問屋を営んでいた中村家の屋敷を公開。間口が狭く奥行きが深い奈良井独特の民家様式を見ることができる。出梁造りと呼ばれる前面にせり出した鎧庇などが特徴的。
上高地ビジターセンター
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上高地の自然に関する理解と自然に親しむために必要な情報の提供をするビジターセンター。オリジナル絵葉書も販売。自然観察のガイドウォークも実施している。
池田満寿夫美術館
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版画、油彩、陶芸、ブロンズ彫刻などさまざまなジャンルで活躍した池田満寿夫の作品を展示。銅版画家として世界的な評価を得た「女・動物たち」など、代表作が見られる。
古陶磁コレクション「了庵」
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古陶磁約150点を年代順に展示する個人美術館。器に触れて体験できるコーナーでは、器の見方、楽しみ方を庵主が説明している。挽きたてのコーヒーを味わえるコーナーもある。
急須コレクション 茶俚庵
常滑焼、温古焼、万古焼、九谷焼など、幕末や明治初期から現代まで、父子2代にわたって集めた茶器300点を展示している。来館者には、急須でいれた煎茶のサービスもある。
長野市茶臼山動物園
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長野市民の憩いの場として人気を集める動物園。ゾウやキリンはもちろん、カモシカやタヌキなど日本産の動物も展示している。ポニーの乗馬や小動物とのふれあいも楽しめる。
長野市城山動物園
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善光寺に隣接した城山公園内にある動物園。動物たちとふれあったり、遊具を楽しんだりと子供たちも気軽に楽しめる施設となっている。春には満開の桜が見事である。
おぶせミュージアム・中島千波館
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小布施出身の日本画家、中島千波の作品を常設展示するミュージアム。現代的な感性で描く花鳥風月や人物、裸婦などが多く、とくに桜をモチーフにした作品は人気が高い。
斑尾高原絵本美術館
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夢をテーマに欧米の絵本作家の原画や資料を年2〜3回の企画展で紹介。木や鉄を使ったオブジェも展示し、興味深い作品群が並ぶ。鑑賞後は飲み物のサービスがあり、ペット連れの入館も可能。
信州中野銅石版画ミュージアム
著名画家の銅石版画を中心にした美術館で、中野市ゆかりの彫刻家・菊池一雄の作品も展示している。木造の建物は、明治建築の中野尋常小学校の旧校舎を移築して活用。
まだらお高原 山の家
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斑尾山の麓に広がる斑尾高原の入口にあるビジターセンター。豊かな自然に触れられるトレッキングトレイルは1〜2時間のコースから、半日〜1日かけて歩く長距離コースまで20以上のコースが揃う。
高橋まゆみ人形館
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飯山市在住の人形作家、高橋まゆみさんの創作人形を展示するミュージアム。人形たちが表現するのは懐かしい故郷の風景。TVCMやNHK「みんなのうた」にも登場。創作人形は常時約100体展示。
おぼろ月夜の館<斑山文庫>
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文部省唱歌『朧月夜』『故郷』『春がきた』を作詞した国語・国文学者の高野辰之が、野沢温泉の「対雲山荘」で、晩年までの4年間を暮らした記念に建てられた。
信州中野観光センター
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中野市周辺の観光案内および中野市の物産を紹介する施設。伝統工芸の体験コーナーでは、素焼きの人形に色や絵をほどこす中野土びなの絵付け体験ができ、家族連れにも人気。
山ノ内町立志賀高原ロマン美術館
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山ノ内出身の南画家、児玉果亭の作品や、ローマングラスコレクション、遊牧民の伝統的な織物キリムなどを収蔵。設計は世界的建築家の黒川紀章によるもの。カフェも隣接。
平床大噴泉
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平成3(1991)年、志賀湖の湖底にあたる平床に湧出した新しい噴泉。周囲の木々は枯れ、真っ白な湯気が立ち昇る。近くにあるほたる温泉の宿の源泉となっている。
蔵のギャラリー 綿幸サロン
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須坂の老舗呉服店横で、明治期の蔵を改良したギャラリー。地域文化の向上を願い、絵画・染織・工芸展などを催している。2階には美術館も併設している。
岡信孝コレクション 須坂クラシック美術館
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明治期に製糸家として活躍した元・牧新七の家を活用した美術館。日本画家、岡信孝氏のコレクションである大正〜昭和初期の着物やガラス、李朝の民画、工芸品、琉球漆器、染型などを収蔵。
須坂市動物園
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臥竜公園内にある小さな動物園。ウサギやモルモット、ポニーやヒツジなど動物とふれあえる。毎日様々なイベントを実施。淡水魚がいる水族館、遊園地も併設。
須坂版画美術館・平塚運一版画美術館
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須坂版画美術館では、須坂出身の小林朝治の作品をはじめ、日本の近現代の代表的な版画家の作品を展示。創作版画家として有名な平塚運一氏の作品を展示しているのが平塚運一版画美術館。
諏訪市美術館
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郷土作家をはじめ幅広い作家の作品を収蔵し、テーマを設けた収蔵作品展で随時公開している。東郷青児の『女』など、人気作品も多数ある。昭和18(1943)年築の建物も見どころだ。
ハーモ美術館
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諏訪湖畔に立ち、湖の眺望もよい。ルソーやモーゼスなど素朴画家と呼ばれる人々の作品とルオーの銅版画、マティスのジャズ全作品を所蔵し、貴重な美術館として世界に注目されている。
八島ビジターセンターあざみ館
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八島ヶ原湿原近くにあるビジターセンター。湿原の自然環境や歴史、高原に生きる動物、珍しい植物をパネル展示などでくわしく解説している。散策前の予備知識を得るのにおすすめ。
サンリツ服部美術館
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日本、東洋の古代から近代に至る絵画、書、工芸と西洋近現代絵画を多数収蔵。年に数回展示替えがある。国宝指定の本阿弥光悦作「白楽茶碗(銘不二山)」は年一度の展示。
イルフ童画館
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童画という言葉を生み出した武井武雄の作品を中心に国内外の童画作品を収蔵。モーリス・センダックの原画も常設展示している。約2000冊の絵本が見られるライブラリーもある。
美ヶ原高原美術館
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ビーナスライン終点にある標高2000mの野外彫刻美術館。屋外展示場には国内外の作家の彫刻作品約350点が展示されている。室内ギャラリーもあり、毎年企画展を開催している。
尾澤木彫美術館
農民美術木彫家、尾澤千春氏と敏春氏の作品が数多く展示されている美術館。木造建築の館内は美しい。農民美術とは農民が冬場の生業として工芸品を制作していたことに由来するもの。
戦没画学生慰霊美術館「無言館」
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太平洋戦争で亡くなった画学生たちの遺作を集めた美術館。館内には絵画や彫刻など約80点をはじめ、戦地で書いた手紙などが展示されている。塩田町駅からシャトルバス(4〜11月)が運行。
稲倉の棚田
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上田市街の東、殿城山山麓の丘陵に広がる約800枚の棚田は、「日本の棚田百選」にも選定された景勝地。収穫までの時期には、県内外から持ち寄られた数多くの手作り案山子がお目見えする。
八ヶ岳美術館
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地元原村出身で戦後日本の彫刻界をリードした彫刻家・清水多嘉示の彫刻、絵画を展示する美術館。建物は村野藤吾氏の設計だ。村内出土の土器や石器も展示され、様々な企画展を開催している。
国立天文台野辺山(宇宙電波・太陽電波観測所)
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天体からの電波を観測して天体の姿や宇宙そのものを研究している施設。直径45mの電波望遠鏡は世界屈指。波長1mmから10mm(「ミリ波」と呼ばれる)以下の電波の集光能力では世界最大である。
小海町高原美術館
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世界的な建築家である安藤忠雄氏の設計による斬新なデザインの建物が目を引くミュージアム。現代美術、デザイン、郷土の作家などを扱った特色ある企画展を開催している。
八ヶ岳小さな絵本美術館
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絵本とその作家をテーマにした企画展を公開。内容は2〜3ヶ月ごとに替わる。館内には絵本が自由に読める図書コーナーや喫茶室、オリジナルグッズなどを販売する売店がある。
富士見高原 創造の森
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園内では個性あふれる野外彫刻と3つの展望台から富士山・北岳・奥穂高岳の日本三大高峰を望むことができ、夕暮れ時の眺めは秀逸。創造の森へ上る遊覧カート(有料)もある。
黒耀の水
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全国有数の黒耀石の産地として有名な和田峠。その頂上にある男女倉バス停わきに駐車場と水場があり、連日水汲みに来る人で賑わう。黒耀石で磨かれた名水はまろやかで飲みやすい。
青木湖大向キャンプ場
白樺林やカラマツに囲まれ、きれいに整備された砂利敷きのサイトにバンガローも揃う。設備は素朴な感じだが管理が行き届いており、青木湖を見ながらのんびりキャンプを楽しめる。
八方アルペンライン
八方アルペンラインはゴンドラリフト“アダム”1基と、アルペンクワッドリフト、グラートクワッドリフトの2基の総称。3基で八方駅から1ケルンを結び、通し券も販売している。
仙仁温泉
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平安時代に修行僧が見つけたという奥行き30mも続く花仙庵 仙仁温泉岩の湯の大洞窟風呂は、泉温が低いので長湯ができ、リフレッシュできる。
上高地白樺自然学校
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上高地ホテル白樺荘が実施するガイドツアー。7月中旬〜8月中旬は毎日実施し、早朝や夜出発のユニークなツアーも好評だ。
以上、長野県で観るを楽しめるおすすめ観光スポット76か所をご紹介しました。各スポットの最新の営業時間・料金・アクセス・周辺のホテルは楽天たびノートでご確認ください。長野県の旅の参考になれば幸いです。

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