📝 本記事について:楽天たびノートに掲載の17スポットをベースに、独自調査で新たなおすすめスポットを追加しています。今後も随時情報を更新・加筆してまいります。
🛍 青森県で「買う」を楽しもう!
青森県で買うを楽しめるおすすめ観光スポットを41か所まとめてご紹介します。各スポットの地図・営業時間・アクセス・周辺ホテルは、楽天たびノートの詳細ページでご確認いただけます。
🛍 青森県で買うおすすめ観光スポット41選
八甲田山雪中行軍遭難資料館

八甲田山雪中行軍遭難事件を解説する資料館。雪中行軍の行われた当時の時代背景から行軍計画、遭難や捜索の様子を解説パネルや模型、映像などで解説している。
ほたて屋だいえい
水揚げされたばかりのホタテをはじめアワビやサザエなど、陸奥湾産の活貝を販売する専門店。地元でも評判の新鮮さで、青森のお土産としても喜ばれる一品。全国発送もあり。
あおもり北彩館 三内丸山店
![]()
縄文時遊館内にある土産店。人気のゆるキャラ「さんまるくん」のグッズや素朴な味わいの縄文クッキーがお土産にピッタリ。
あおもり観光情報センター
![]()
青森県内40市町村の観光パンフレットを100種類以上常備。気象情報や新青森駅発のバス時刻などがわかる大型ディスプレー、県内各地の情報を入手できる情報検索用の端末も設置。
青森市文化観光交流施設 ねぶたの家 ワ・ラッセ
![]()
ねぶた祭の歴史や魅力を紹介する施設。祭り本番に出陣したねぶたやパーツを展示している。青森の海の幸を味わえるレストランや特産品を取り扱うショップも併設している。
青森市観光交流情報センター
![]()
青森駅前にある観光交流情報センター。センター内の観光案内の窓口では、観光に便利なマップなどを用意。ボランティアガイドとめぐる「あおもり街てく」の受付も行う。
八食センター
![]()
採れたての野菜や八戸港で水揚げされたばかりの魚介類が数多く並ぶ。毎週日曜の朝には、駐車場でフリーマーケットも開催。
奥入瀬湧水館
![]()
奥入瀬の原生林が育んだ水「奥入瀬源流水」の製造ラインの見学ができる。また、館内は奥入瀬ゆかりの写真や絵画が展示されており、無料休憩所としても開放している。
奥入瀬渓流館
![]()
奥入瀬渓流の歴史や自然を紹介するコーナーや奥入瀬渓流散策に便利な電動アシストのレンタサイクルを行っている。喫茶、売店があり散策後の休憩やお土産も買える。
休屋
![]()
観光施設や遊覧船の発着所、土産店、レストラン、ホテルなどが並び、湖畔で最も賑わいを見せる場所。十和田湖のシンボル・乙女の像が立つ御前ヶ浜は記念撮影ポイントだ。
八戸市埋蔵文化財センター 是川縄文館
![]()
是川遺跡をはじめとする縄文遺跡の貴重な発掘成果を展示。目玉は、風張1遺跡から出土した国宝の「合掌土偶」。喫茶コーナーやミュージアムショップも併設している。
八戸市埋蔵文化財センター 是川縄文館分館
![]()
国指定の史跡是川遺跡の中にあり、是川遺跡の保存に尽力された地元の泉山氏と遺跡との関わりなどを展示している施設。
弘前市りんご公園
![]()
りんごの家には、りんごの学習・体験コーナー、りんごグッズコレクションの展示・販売コーナーなどがある。園内には各種体験のできるりんご生産園や遊歩道、展望台などもある。
津軽藩ねぷた村
![]()
弘前ねぷたまつりや津軽三味線生演奏、津軽民芸品製作実演など津軽をまるごと体験可能。青森県内の土産や特産品を取り扱う売店、津軽の郷土料理など提供する食事処も充実。
りんご史料館
![]()
昭和6(1931)年に建てられた洋館を利用したリンゴの博物館。リンゴ栽培の歴史や生産技術の進歩、リンゴ料理、加工品についてなど、リンゴのすべてをわかりやすく紹介している。
岩木山観光りんご園
岩木山麓のフルーツ公園。さくらんぼ狩り、もものもぎとり体験もでき、りんごの食べ放題も行っている。時期によりネクタリンが食べられる。雄大な岩木山が絶景、撮影場所として評判。
弘前城史料館
![]()
弘前城本丸天守を資料館として開放。藩政時代の歴史資料を展示しており、津軽家の家紋である杏葉牡丹や三代藩主津軽信義公使用の駕籠、天守築城時の棟札などが見どころ。
道の駅 もりた
![]()
国道101号沿い。周辺市町村の農産加工品を販売する物産館、地元産の米や野菜を素材にした郷土料理のメニューが揃うレストランがある。「おらほの湯」へは車で約5分。
つがる市森田歴史民俗資料館
![]()
石神遺跡は国内最大級の円筒土器文化の遺跡で、縄文前期〜中期の円筒土器や石器、土偶など多様な品々が出土しており、うち219点が国の重要文化財に指定されている。
物産センターBeecHにしめや
![]()
地元の農家直送の新鮮な野菜やキノコ類をはじめ、白神山地特産のネマガリタケ(タケノコ)や、目屋人形などを販売。地元産そば粉を使用したそばが自慢のレストランも併設。
鰺ヶ沢相撲館
![]()
人気力士・舞の海のふるさとで知られる鰺ヶ沢。鰺ヶ沢相撲館では地元出身の力士や舞の海の活躍の軌跡のほか、相撲の伝統を紹介している。相撲ファンには特におすすめのスポット。
「太宰の宿」ふかうら文学館
![]()
木造2階建ての元旅館を改装した建物。2階の「太宰宿泊の間」では太宰が宿泊した当時の部屋が再現され、書簡や貴重な資料を展示している。
つがる市縄文住居展示資料館カルコ
![]()
亀ヶ岡遺跡から出土した発掘品をはじめ、市内・県内の遺跡から出土した遺物を展示。亀ヶ岡遺跡から出土した赤漆で模様を描いたらん胎漆器などもある。
海鮮倶楽部 いさりびハウス
![]()
大きなイカの看板が目印。イカの加工業がさかんな大畑ならではの品揃えで、人気はイカの一夜干しやイカの沖漬け。食堂では大畑名物いかすみらぁめんが食べられる。
津軽海峡文化館 アルサス
![]()
仏ヶ浦行き観光船と青森行き旅客船のターミナル。物産品の販売や食堂、喫茶店、海峡ミュージアム、展望室などが整っている。
むつ来さまい館
![]()
下北半島の観光、温泉、食べ物、歴史などを写真や映像、音声などで紹介。下北半島の情報がすぐ分かる施設となっている。
みなみや
![]()
保存が効き、下北の味を自宅でも味わえるので、下北のお土産には海産物の加工品が最適。みなみやオリジナルの「ほたてしらゆき」は酒の肴にピッタリの人気商品。
フォレストパーク 佐井村森林体験館
総ヒバ造りの森林体験館やテニスコートなどの施設が整う公園。森林体験館では木工教室を行っており、体験コースは1名より受付している。
道の駅 かわうち湖
![]()
下北半島のほぼ中央、恐山と仏ヶ浦の中継点であり、かわうち湖沿いに広がるレイクサイドパーク内にある。高原野菜を使ったそばやヤマメを味わいたい。ヒバ製品も充実。
立佞武多の館
![]()
青森ねぶたや弘前ねぷたと並んで、五所川原の夏の風物詩として全国的に有名になった立佞武多を常設展示している。映像、音響で祭りの雰囲気を体感できる施設。
津軽三味線会館
![]()
津軽三味線の歴史や郷土芸能を紹介する施設。世界の弦楽器が展示されていて、音色を聴くことができる。パネルやビデオの解説で、津軽三味線の魅力に迫ってみよう。
津軽金山焼
![]()
地元金山地区の良質な粘土で作る陶器で、釉薬を使用しない素朴な風合いが特徴。大小登り窯などが見学できるほか、陶芸体験もできる。
太宰治記念館「斜陽館」
![]()
明治の大地主であった太宰治の父・津島源右衛門が建てた入母屋造りの豪邸。青森ヒバやケヤキを使った贅を凝らした造りで、蔵を利用した展示室には太宰の遺品や初版本を展示している。
中泊町博物館
![]()
津軽半島の原始から現在までの歴史を詳細に展示。深郷田・中里城など著名な遺跡から出土した資料を中心に、映像や模型などを駆使してわかりやすく紹介している。
金木観光物産館 MADENY
![]()
町の中心部にあり、奥津軽の特産品などを揃えているので、お土産選びに最適。郷土料理が味わえる食事処もある。
かくみ小路
![]()
明治時代に「角み呉服店」の隣にある小路であったことから命名された。土手町通りと鍛冶町通りをつなぐこの小路には、老舗の喫茶店やレストラン、居酒屋などが並ぶ。
六ヶ所村次世代エネルギーパーク(見学)
![]()
風力発電施設や原子燃料サイクル関連施設、石油備蓄基地など、エネルギーに関係する施設の集合体。最先端の現場を見学し、次世代エネルギーへの理解を深めよう。
道の駅 十三湖高原
しじみラーメンが味わえるレストランや物産販売コーナー、全長136mのゴムローラーすべり台がある。総延長2kmの遊歩道がある「モー林公園」も整備。
達者村農業観光振興会果樹部会「りんご狩り」
![]()
果樹園内では、1時間のりんごもぎとり体験ができる。品種はふじ、王林、ジョナゴールド、つがるなどで、事前に予約が必要。
以上、青森県で買うを楽しめるおすすめ観光スポット41か所をご紹介しました。各スポットの最新の営業時間・料金・アクセス・周辺のホテルは楽天たびノートでご確認ください。青森県の旅の参考になれば幸いです。

コメント